フォントについて

つくる
 自由自在とはいかない

もともと、フォントについてはスタイルシートで定義されている(決められている)もの。
そのテーマを選ぶということは、フォントも含めて選ぶような感じ。

フォントの表示は、環境にも左右される。
見ている人のパソコンやブラウザの違いによって、表示できるフォントと表示できないフォントがあるそう。
だから、スタイルシートやHTMLでフォントを指示しても、どうせ表示できない場合もある。
それを見越して、スタイルシートでは、

font-family: “メイリオ”, Meiryo, “ヒラギノ角ゴ Pro W3”, Hiragino Kaku Gothic Pro, “MS Pゴシック”, sans-serif;
って書かれている。
メイリオで表示するけど、なければ、ヒラギノ角ゴ Pro W3。それもなければ、MS Pゴシック

これが基本。
変えたい場合は、スタイルシートを書き換えか、テキストエディタで指定するけれど、表示できるかどうかは環境次第。

もしどうしてもこのフォントを使いたいって言うのがあるなら、wordpressにフォントをインストールする手もある。
日本語フォント、たくさんあるので検索あれ。

そして、スタイルシートやテキストエディタで変更する場合も、これがなければこれ、と選択肢を増やしておくと、イメージに近いフォントが使えると思います。

つぎのテーマを決める。




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